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何故か、忍たまを中心に生活している私です
今はこれ書きながら映画版を見ています。しかもレンタル(笑) 昔から、ずっと好きです。忍たま乱太郎。コミックス全巻欲しい。 なんで忍たまって女装が多いんでしょうか? ああっ!きり丸可愛すぎ~vv 団蔵が白馬で助けに来たよ…!素敵過ぎ…! 土井先生好き。ずっと女装なのが切ない。 利吉さん、かっこよすぎ。やりすぎな気もするくらいかっこよすぎ(笑) 忍たま好きだ~vv コンテンツ作るか?いや、まずコミックスを買わないと…!!(笑) そんなわけで、カウンターももうすぐ10000。 1万過ぎて、私が気付いた時点で撤去します(笑) その後は、今年いっぱい企画ページを設置して、頂いたリクを書けるだけ書こうと思ってます。 どれだけかけるかはちょっと分からないんですか…。 まぁ、短いss中心に書くので数こなすつもりで頑張ります。 とりあえず書けそうなものから書いていこうと思います。 企画に置く物は、全部フリーなので、気に入ったらお持ち帰りくださいね~。
サイトも更新できないのに、連日の睡眠不足で少々頭の痛い管理人です。
頭痛がするとかじゃなく、イタイ、のほうです(笑) 娘が一人で機嫌よく遊べるようになったので、とりあえずここを更新してます。 最近更新が出来なくて本当に申し訳ないです。 一応10000ヒット企画の準備をしてるんだってことにしておいてください。 なんか、思ったより早く10000打に到達しそうでありがたいです。 気になるのは、カウンターの数字に対して明らかに増え方がおかしいアンケートの方で(笑) さっき見たらクラロザが1位…! どうすんだ、クラヴィスなんて書いたことないぞ!(笑) もう一つ言っちゃえば、セイランてどんな人?!(笑) レオロザが1位みたい~なんてタカをくくって、書き始めてたのに(笑) それにしてもゼフェロザって項目がないのが泣ける…(笑) まぁ、いいんスけどね(笑) ちょっと意外だっただけなんで。 とりあえず頑張りますよ。ゲームしてる時間はないと思うので、コミックスでも読み直そう。 漢字みたいに、読めるけど書けない!なんてことにならなきゃいんですが(汗)
アンケート、皆様からのリクエスト本当に嬉しいです。
今のところ、クク主はお初エロってことになるんでしょうね(笑) アンジェは今のままだとレオロザが強いかな?何になるか楽しみだ~vv 近況といえば、100のお題の果てしなさに、他のものに手を出そうとしてしまう浮気性の私でございます。 つーかこのお題素敵過ぎて書きたくてたまらない。書く時間もないってのに(泣) 更新はきっとずっと後だと思うんで…今は無理だ…(泣) なわけで、ここで紹介。 素敵お題は全てリライト様からお借りしました。 ■素直になれない君へ5のお題 1 天邪鬼(あまのじゃく) 2 素直になれずに後悔するのはいつもの事 3 本当はうれしいけど 4 …解れよ、ばか 5 小さな意思表示 ■俺様な貴方へ10の御題 1 人を人とも思わない 2 お前はこれから俺のもの 3 天上天下唯我独尊 4 「最低」 5 性欲過多 6 俺の所有物に手を出すな 7 時折覗かせる、暖かい優しさ 8 独占欲と、エゴイズム 9 王者の風格 10 お前は俺のもの、俺もお前のもの。 ■ヘタレ攻へ10の試練 1 「好きじゃない」なんて 2 完璧に誤解されてしまった 3 踏ん切りがつかない 4 バカ 5 あいつの方がいいのかよ 6 タイミングが悪い奴 7 あいつの一挙一動で一喜一憂 8 諦めてたまるかよ! 9 …してもいい、か? 10 君が笑うだけで ・・・・・・上からそれぞれゼフェロザ・レオロザ・クク主で(笑) あ~!!書きたい書きたい書きたいっっ!! 娘さん、今からお昼寝とかしてくれないかしら(相変わらずダメ母) そして、おまけにもう一つ、レオロザで見たいんだ~!なお題(笑)↓ ■生意気な君へ5のお題 1 態度のデカさは超一級 2 聞き捨てならないその一言 3 その口利けなくしてやろうか 4 生意気言ってる割に 5 可愛いところもあるんだな ああ、素敵過ぎ…vv
愛を~の続き、ブログでアップしようと書いてたんですが、ちょうどぽっかり暇が出来たのでサイトのほうにアップしちゃいました。
誰だ、続きはブログで…なんて言ってたの…! はい、私です。申し訳ありません~~っ それにしても、完璧にレオロザサイトへの道を突っ走ってる気がします。 最近、レオロザしか更新してないよ…(泣) 次に書きたいネタもやはりレオロザだしさ… あ、でも連載も次にはゼフェルが出てくる予定ですから!! とか言っておいて、連載もゼフェロザにしようかレオロザにしようか、この期に及んでまだ決めてませ~ん(笑…えるのか?) 書き進めていくうちにロザに決めてもらおうと思ってます… いいのか、それ(笑)
ちょっと、サイト更新してる暇がないのでブログで失礼します。
裏のページが表示されないと言うメールを頂きましたので。 今のところ、私のパソコンでは表示されるので、ちょっと原因不明です…。 サーバーの方で、障害が起きているかもしれないとの報告はあったんですが、昨日の時点で全面復旧しているとの報告だったので。 もし他にも見れないという方、いらっしゃいましたら連絡くださると嬉しいです。 対策を考えますので。 どうぞよろしくお願いします。
やっとのことで、レオロザをアップできました…!
娘と旦那が寝静まった後にこそこそとパソコンを開く怪しい女でございます。 早く寝るように疲れさせてやりましたよ!(笑) え?方法?想像にお任せいたします(なんだそりゃ) えと・・・それと、どうなるかまだ本人も分かってないんですが。 ちょっとこの先更新は遅くなりそうです。 今まで寝転がっていた娘が、自由自在にはいはいをしだし、挙句の果てにつかまり立ちを覚えてしまったので、今まで以上に目が離せなくなってしまいました・・・ どうにか時間を見つけて頑張るつもりですが、今までと同じような更新スピードはちょっと無理かも…です(泣) あああ・・・書きたいものは山のようにあるのになぁ・・・・・(←ダメ母) とか何とか言ってたら、娘が私がいないことに気付いて泣きながらこっちの部屋に来ようとしてる~!ギャー!おっぱいあげるからまた大人しく寝ておくれーー!(懇願) ・・・・・・・・え?だから旦那は疲れ果てて寝てますってば(笑) 規則正しいノックの音がして、オスカーは活字を追っていた目を上げた。 こんな音を奏でられるのは、きっと彼女。そう思って、椅子から立ち上がり、自ら重い扉を開いて彼女を迎える。 「あら、わざわざ開けてくださったの?」 思ったとおり、扉の向こうには蒼い薔薇の化身。 オスカーが恋焦がれている花が少し驚いた顔で立っていた。 「君の姿を一目見る為ためなら、こんな扉なんかなくてもいいくらいだぜ?」 そう言って片目を瞑って見せると、彼女は小さく笑って。中に入っても?と続ける。オスカーはもちろん、と彼女の手を取って執務室へと招き入れた。 「日の曜日?」 「ええ、貴方はお暇かしら?」 ソファに落ち着いてすぐ、ロザリアから言われた言葉を繰り返し、ふと、先日公園で出逢った女のことが頭を軽くよぎる。確か約束をしていた・・・と思うが。 「君に予定を聞かれるなんて光栄だな」 「そういう言い方をなさるってことは、もう他のどなたかと予定がおありなのね?」 「君のために空いていない時間なんて俺にはないさ」 「あら、光栄だわ。では日の曜日はお暇なのね?」 「ああ、もちろんだ」 「では空けておいてくださいませね。休日出勤で申し訳ありませんが」 ロザリアのために煎れた紅茶を優雅に一口飲んで、彼女はニッコリと笑った。 「仕事?」 「そうなんですの。お仕事じゃあお嫌かしら?」 「そんなことはない。君に頼ってもらえただけで俺には夢のようさ」 「ではよろしくお願いしますね」 そう言って、紅茶を飲み干し、ソファから立ち上がるとロザリアは重い扉に手をかけ、手伝おうと腰を上げたオスカーに振り返った。 「そうそう、お仕事の内容ですけれど」 「ああ、なんでも言ってくれ」 「ええ、女王陛下御自ら非公式に視察にいらっしゃると言うことなのでその護衛に」 「は?陛下…が非公式で…視察?」 「そうなんですの。場所はアルカディアのセレスティアだそうですわ。よろしくお願いいたしますね」 ニッコリ微笑んで、そう言い捨て去っていったロザリアの背中を見つめながら、オスカーはまんまと「彼女」にしてやられたことに気付きがっくりと肩を落とした。 ロザ←オス←リモ。 恋愛に対してへこたれないリモが好きです。 きっと日曜日は遊園地でリモに振り回されちゃう、そんなオスカーが好き。 そして、オスカーの台詞難しくて泣きそうです。 いつもは鼻で笑っちゃうような台詞…こんなこといえるオスカーはすごいよ… 気障な台詞ってなんですかーーーーっ?! どうやったら思いつきますかーーーーっ?! 私にオスロザは無理だってことが判明したような気がします_| ̄|○
連載中のゼフェロザレオですが、サイトのほうにアップいたしました。
続きも、たぶんブログの方で書いて順次アップする形になると… 思いついて書けるから楽なんですよ。すみません~っ 次の更新は、レオロザの裏の予定です。 といってもちょっとだけ大人向けなだけだと思いますが。 でもチャーレイでも書きたいのがあるんですよねぇ(笑) 満員とまではいかないが、そこそこ満足できるほどの人が入った自分の店のカウンターの中、この店の店主であるレオナードはひっそりとため息を吐いた。注文があるわけでもないのに、手馴れた動作でシェイカーを振るその仕草はいつも通りのはずなのに、その顔はなんだか複雑な感情が入り混じっている。 それを見ていた、この店の共同経営者でもあり、友人でもあるカティスはやれやれと呆れたように苦笑した。 「レオ、自分で呑むにしてはずいぶんアルコールの強いものを混ぜたんだな」 「あ?…そうか?」 「一応営業中だろ」 一応も何も営業中なのだが。 生返事でシェイカーからグラスに琥珀色の液体を注いでるレオナードにに、彼はもう一つ苦笑を漏らして。ほどほどにな、と言い捨て呼ばれて客のテーブルへと行ってしまった。 その後姿に、レオナードは軽く頭をかき、グラスに口をつけた。 あんな小娘。 気が強そうな、少しつりあがった瞳。 生意気なことばかりで飛び出てくる、つんとしたその唇。 外見は大人っぽいかと思えば中身は子供で。 そうかと思えば自分をしっかり持ってる。 恋をまだ知らずにそれを夢見ているところは、まるで少女。 こんなに俺様を翻弄する女、見たことねぇよ。 酒のせいではなく、思い出しただけで身体が熱くなりそうな彼女に。 いつの間にかもう自分ではどうしようもないほどに大切になって、腕の中に抱き込みたくて仕方なくて。 そう、はっきりいって「惚れている」のだ。 「冗談じゃねぇよなぁ」 思わず口に出してしまった弱気に、苦く笑ってもう一つため息。 何が悲しくて、28にもなって17の小娘相手にこんなに悩まなくちゃならねーんだ。 女好きのレオナード様の名が泣くぜ。 そしてしかもその女は。 彼女と同じ歳の自分のイトコが惚れている相手。 直接聞いたことはないけれど、うまく隠していたようだけど。 今日の夕方、彼の顔を見たとたんに分かってしまった。 嫉妬丸出しの不機嫌なツラ。 ああ、だからお前俺様に紹介したんだな。 この店に連れてきたんだな。 彼女がそういう女だから、自分のテリトリーに。 手を出すわけにはいかない、自分の弟分の惚れた女。 でも彼女と顔を合わすたびに、身体が心が彼女を求めている自分に気付く。 どうしようもない思いをどうにかしたくて一気にグラスの中の液体を煽る。 目をやった店の時計はもうすぐ10時になろうとしている。 そろそろ気持ちを入れ替え本業に戻らなければ。友人の拳が頭に降ってくるかもしれない。 そう思ってグラスを置いた時、しばらく静かだった店の扉が小さな音を立てた。 そこには、彼女がちょっと上気した顔で立っていた。 続く。 ハイ、また続きます。 ゼフェロザ好き! レオロザ好き! よし三角関係にしてしまえ!! って、・・・・・・・・・・・えええええええっ!? Σ(@□@;) この3段活用は危険極まりないですね、自分で書いてるんですが(笑) ちなみに詳細を決めずに書き始めてますので、書いてる本人も、この先どうなるのか、どっちとくっつくのか分かりません(汗) ええ、カティスですよ! カティスにしちゃいました! ご安心ください、四角関係にはなりません!(笑) なんとなく続きが見えてき始めた感じ…でも書きたい話はいっぱいあるんだよな… とりあえず現在進行中なのはアンケート1位だったレオロザの裏です~。。。 大学に入ってから始めた一人暮らしのこの部屋で、ロザリアは初めて今夜は一人でよかったと実感していた。渋る父に、無理にでも認めさせてよかった。実家では、ロザリアの顔色を見たとたん心配そうにばあややメイドが世話を焼いてしまうから。 今は何故か、一人で考えなければならないような気がしていた。 じっと見つめていた携帯電話を手を伸ばして閉じ、体の全てを預けていた柔らかいベットからゆっくりと顔を上げる。 今日の夕方、友人であるゼフェルから言われた言葉を胸の中で何度も反芻する。 好きなのか? そんなわけないのに。 だってあの人は言葉遣いも野蛮で。 何かって言うと私をからかう。 仕事中にお酒だって飲むし。(信じられない!) 大人の余裕だかなんだかしらないけれど、ニヤニヤ笑って。 それで、私のことずばずばと当ててしまうような失礼な人なのよ? そんなのゼフェルだって、知っているでしょう? だってあの人はゼフェルの従兄弟。 私の理想とは正反対。 そうね、ゼフェルに似て…私と真正面から向き合ってくれる人だとは思うわ。 だから…あの人と話していると気を使わなくて楽で休まる気はするわ。 でも好きになるわけないもの。 そうよ、好きになるわけないじゃない。 私が好きになるのはもっと知的で優しい人なんだから。 レディファーストが出来て、大人っぽくて落ち着いた感じで。 そうよ、昨日告白してくれた人もそんな人だったわ。 結局断ってしまったけど…でも、私が恋に落ちるのは絶対そんな人のはずなんだもの。 「バカみたい」 ロザリアは小さくそう呟いた。 最初から変ることのない思考を何故ここまで考えてしまったんだろう。 その言葉で全部否定して、勢いよくベットから起き上がる。ついでに携帯電話を手に取り時間を確認した。 21時を少し回ったところ。 なんだか考え込んでしまったせいで少し疲れているみたいだった。 何だかお腹もすいた気がして、一つため息を吐く。 ああもう、いやになっちゃう。お腹がすいているのにも気づかなかったなんて。 こんな時間にしかも一人分、ご飯を作るのはなんだか面倒だし、あの人のせいなんだからあの人に責任とってもらわなくちゃ!ここまで悩ませるあの人が悪いのよ! 鏡に向って、したままだった化粧を軽く直し服のしわを伸ばすと上着とバックを持ち携帯電話を掴み、少しいらだった気持ちで部屋を出た。 続く 続きます(笑) しかもキリリクで書いたtelphone lineの続き(笑) なんだかとっても書いてみたくなったのでいきなりブログで連載(笑) 時間があるときにサイトにアップします~。 タイトルは…忍たまのEDの歌詞から(笑) いや、この歌詞がなんだかすごく可愛くて。歌ってるのは関ジャニ∞。 ○年前にジュニアの追っかけをやってた身としては…、ああこの子達まだやめてなかったんだ…という印象が強い(失礼) 変な意味でなく、色々頑張ったんだろうなぁと言う感じ。 あの頃、昴とかヒナとかすごく好きだったなぁ… 塩も呉もジュンヤも北くんも元気かなぁ…? 一男さんも誠くんもよっくんも鎌サンも元気で笑ってるかなぁ? ホントに大好きだった人たちだから、今幸せでいるといいなぁ…
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by hanatukia ワタシのこと
はなつき。 適当な母親。適当に主婦。 母校の教育方針は良妻賢母を育てること。…ェ? ロザリア好き。 レイチェルも好き。 エイトには骨抜き。 カリスマ…悔しい。好き 一昔前の高校生、というのが自分のことだとやっと思い知り、驚愕中。 検索
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